1983年生まれひつじのB。パンがなければ麺を食べます。


by rio325

2005年 11月 24日 ( 2 )

脳内箇条書き

・縦断公演千秋楽
・コンコルド超行きたい
・なぜなら集結しているであろうそうそうたるメンバーwを柱の影からこっそり拝見したいから
・だって多分コンコルドが一番皆さん集まるっぽい
・でも行けない。泣ける。
・サンバ3振り付けDVD早く見たいけど見れないのでぐれてしまいそうです
・いやまぁ元々かなりぐれてますけど私
・クリスマスカード
・忘れてたけど小道具類
・御園座
・御園座
・御園座
・御園座
・お金足りない
・バイト先の先輩に「マジー、セカンドシングル出ないの?」って聞かれた
・そんなのこっちが聞きたい
・紅白


そんな感じ。当たり障りのないことばっかでつまんないね。脳内なんてほんとはこんなもんじゃないのにねえ(笑)。
なんか最近よく考え込んでしまうようになった。手放しで阿呆みたいにただただ「マジーー!!」って言ってた頃と現在とでは果たしてどっちが健全な姿なんだろう「ファン」として。
とりあえず私が思うファンとしての一番基本的な姿勢だけはずっと持ち続けて揺るがないようにしなきゃいけないなと思う今日この頃。


でももう卒論に馬力かけなきゃいけないんで、脳内が真島先生一色ではまずいわけですよ卒業かかってるんだから。・・・というわけで最近、論文書くモチベーションの上がりそうな読書をしています(そこからスタートかよ)。こむずかしい哲学者の著書だけど、自分と波長が合ってるからスラスラ読めるタイプの本を読むと「勉強しなきゃ!」と思ったり、論文書きたくなったりするからまぁ不思議。まず「取り掛かれない」人間な私には結構有効な方法です。

研究とか論文とかって、取り掛かってどっぷりハマったら苦しいけど楽しいと思う。でも根性ないから私には無理。卒業論文が関の山。でも修士論文とか博士論文とか書ける人とかそういう世界がちらっと羨ましかったりするけどやっぱり根気のない人間には無理な世界ですよね。

ちなみに上でサラっと書いてるけど「自分と波長の合う本(著者)」ってめったに出会えないんですよ。奇跡の出会い。私は、文学だったら柴田錬三郎、文学以外だと中島義道さんなんか今のところ奇跡的な出会いです。柴田錬三郎の『眠狂四郎』シリーズ、新潮文庫で全15冊(だったかな)集めたけど宝物。

・・・なんてたまには大学生らしい(?)ことを書いてみたり。しかし私は読書量少ないです。もっと読書しなきゃなあって思います。膨大に読書してる人と話すのはやっぱり面白い。いったいどれだけの言語ワールドが彼(彼女)の頭の中に広がってるんだろうと思わされるような人と話すのは、面白いし楽しいし勉強になる。そんで「あー私も本読まなきゃなー」と思うんだけど・・・なかなか。ダメ人間です。
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by rio325 | 2005-11-24 19:17 | 日記・ひとりごと

うわあん(;□;)

「あいのうた」~~~!!!!!。・゜(ノд`)゜*・


うわあんうわあんうわあん悲しすぎるよーーーーー!!!!!!





回を追うごとにボロ泣き度激しくなってます。今日なんて目が腫れるくらい泣いてしまいました。


(;□;)
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by rio325 | 2005-11-24 00:15 | テレビ